病気を放置したら・・・病気を放置したら・・・ don’t leave sickness

赤字飲食店を蝕む「病原菌」を放置すれば「死」

お客さまの嗜好は時代と共にめまぐるしく変化しています。

その変化は、飲食店にさまざまな赤字を生み出す新たな「病原菌」を生み出します。
「病原菌」が原因となる病気には、自覚症状のあるものとないものが存在します。
時流に乗り切れないと感じる。顧客の嗜好がつかめない。以前となにも変えていないのに、最近売り上げが低迷している。
思い当たることのある方のお店はすでに病原菌に蝕まれているのです。そして、赤字の病原菌に蝕まれたまま放置されたあなたの店を待っているのは「死」。倒産、廃業です。さらに…

過った治療法を選択しても「死」

あなたのお店を蝕む病原菌を解明すれば、治療はできます。
ただし、治療法を間違えると取り返しのつかないことになります。

現在の飲食店経営コンサルタントの多くは、赤字立て直しの為の対処療法的な提案はできても、赤字の原因を根本から取り除き、繁盛店に生まれ変わらせると言う大掛かりな提案は行いません。責任を負いかねるからです。その結果、誤った治療法をすすめてしまう事も少なくありません。誤った治療法を選んだ赤字飲食店の末路はやはり「死」なのです。

病気を放置してもダメ、誤った治療をしてもダメ。じゃあどうすればいいの?

実力ある飲食店経営コンサルタントに相談するのが一番です。では、実力のある飲食店経営コンサルタントとは何なのか?それには7つのポイントがあります。

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